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2008.02.05

●姉小路「顛末記」

えー、後日談。日曜日の事に成増が…。
猿事情により帰京し、酒場徘徊をしたのですが、
見事な程無惨に「泥酔」しました。

あー云う駄目な酔っ払い方をしたのは十数年振りでしょうか。
自分への戒めを兼ねて、その醜態惨状を晒し居ておこうかと思います。

20:00 帰京 京都駅着 
20:20 食前酒1 (寺町二条) ←フツー。
21:00 御飯処に数程電話するも皆一杯。ショーが無いので引き続き飲む。
21:10 飲み屋2 (縄手四条上ル) ←フツー。
22:20 飲み屋3 (縄手新橋上ル) ←イイ感じになってくる。
23:00 飲み屋4 (木屋町二条) ←少し疲れてくる。
00:00 飲み屋5 (寺町姉小路) 
       …駄目人間として数時間経過…

02:30 帰宿 カナリ気持ち悪い


最後のお店でも当初一時間程は通常を保っていたのですが…。
「完全に帰るタイミングを間違えました」

可也飲んでいるにも関わらず出て来る酒を片っ端から痛飲、勢い宜しく
「アブサン一気飲み」なぞやらかす始末。
「赤坂イェーイ」なぞと奇声を発していた様な気もします。

その後少しばかり意識が施錠、気が付くとベロンベロンです。
最後は文字通り千鳥足、知り合いに肩を借りる見っとも無い有様にて退出。
タクシーに叩き込まれてジ.エンド。

中途半端に覚えているハズカシイ記憶と云うのは一番タチが悪いものです。

と云う訳で、この頁を借りまして陳謝を。
とーふ屋さん、文久さん、麩嘉さん、その他御来賓の皆様方…。
色々と御迷惑をお掛け致しまして真に申し訳御座いませんでした。
海よりも深く猛省しております。
最後に柳野くん、お疲れ様でした。

因みに翌朝談、余りのキモチ悪さに、
「朝粥が喉を通らない」始末。
嗚呼、自業自得…。

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