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2017.06.23

●ツユ梅雨フユカイ

えー、雨こそ降らないものの「じと~っ」多湿な昨日今日のトーキョー。
入梅して半月が経ち、漸く梅雨っぽい気候となって参りました。

シカシこれだけ高温高湿だと、デイリーラン中の発汗量も半端無く。
ジョグペースもさっぱり上がらず、低空飛行なラップを叩いておりまする。

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昨日はショート10㎞のお気楽ペース走。
それでも4:30切れないのですから困りモノ。

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今日は5㎞流し走の後、300mの坂道ダッシュ×4。

気温が25℃超えると、ロード走ってても全然楽しくありません。
かと云ってトレランに出掛けるにも、天気予報の降水確率と睨めっこ状態。

そんな訳で「やっばり梅雨はキライ」な私めなのでした。

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2017.06.19

●代々木ラン

えー、本日は夕刻前よりデイリーラン。
久方振りに代々木公園へと足を運んで参りました。

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代々木公園に着いたのは18時ジャスト。
日没一時間前にも関わらずこの青空。
今日のトーキョーは最高気温29℃、日中は避けて夕刻からの走活スタート。

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ウィークディのヨヨギパークはランナーの姿も数える程。
ジョグの人気スポットで走るのは、やっぱり平日チョイスに限ります。

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噴水広場でアップを終え、アクティビティスタート。
今日のメニューは㎞/4:30目安の20㎞走。
公園内の周回路は植樹帯に覆われ、コースの殆どが日蔭なのが有難い。
特に炎天下に苛まれる夏季には、来訪頻度が上がります。
欠点としては、は単調でロングディスタンスには不向きな周回ルートである事。
やっぱり此処は「インターバルトレ」「ビルドアップトレ」向きですね。

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19:30、ノルマ終了。
走り終えた頃はもう真っ暗。
今宵の晩酌ビールは何時もにも増して美味そうです🍺。

と、こんな感じの「Run in the park」。
因みにスキーシーズンを終え、今回が2017年「初ヨヨギ」なのでした。

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2017.06.17

●梅雨晴れ

えー、梅雨真っ只中にも関わらず、本日もお天気「絶好調」のトーキョー地方。
今日で三日続けての夏日快晴、お出掛け日和のウィークエンドとなりました。

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でもこんな好天続きも取敢えず今日でお終い。
明日からは雨続きのパッとしない一週間となるみたいです。

扨果、気象庁の予想 予報通りとなるのでしょうか?。

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2017.06.15

●最上級(!!!)

えー、昨日は所用有りて湯島まで。
用事は30分程で終わったので、ちゃっちゃと帰途に着きました。

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湯島と云えばやっぱりココ。
西麻布の某所と並んで、私め行きつけツートップの酒場でした。
もう8年以上御無沙汰してますけどね…。

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2017.06.13

●梅霖気配

えー、本日のトーキョーは朝から晩まで「シトシト」「ジメジメ」rain

6月7日の入梅後、初めて「梅雨っぽい」お天気となりました。

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雨と鉛雲のお陰で気温も上がらず、今日は4月中旬並みの肌寒さ。
ま、走るには丁度良い気候です。
明日は久し振りに「都心走」でもしてみよっかな。

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2017.06.12

●「決戦」三週間前の風景

えー、本日は夕刻前よりデイリーラン。
家の近所は新宿高層ビル群をテケテケと走っておりました。

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ベースの新宿中央公園にて。
何時の間にか、都議選のSTボードが設けられていました。
多分、東京都庁(第一本庁舎)の一番近い場所にあるポスター掲示板です。

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そんな訳で、お勤め先のトーキョートチョー。
最近の走活タイムは、日中の暑さを避けて専らナイトタイム。
「明るい都庁」を見ながら走るのは、意外と久し振りなのでした。

以上、今日は走活の合間に拾った小ネタでした。

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2017.06.10

●「2017/18.CUSTOM FAIR」in有明

えー、三日前に梅雨突入となった此処トーキョー。
しかし今週末の臨海副都心は「雨」ではなく「雪」の気配漂うイベントが開催中。
スキーマッドにとっては入梅時期のオフシーズン恒例コンベンション、石井スポーツさんの「カスタムフェア」で御座います。

そんな訳で昨日はお昼過ぎより会場に足を運んで参りました。

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【写真上】15:00、りんかい線「国際展示場駅」到着。
新宿から埼京線使うと、乗り換え無しで30分。
ナカノサカウエ住民の私めにとっては至極便利なアクセスです。

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【写真上】駅前にて、昨日のお天気。
昨日のトーキョーも初夏の陽気 炎天。
でも海沿いだけあって、時折そよぐ潮風が暑さを和らげてくれました。

所処でビックサイト周辺に来るのはこのイベントだけ、年イチ周期の私め。
観光客みたく「パシャパシャ」📷撮りながら会場へ向かいました。

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【写真上】東京ビックサイト。

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【写真上】有明フロンティアビルとTFTビル西館.東館。

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【写真上】フジテレビ社屋と海浜公園の観覧車。
まぁ取り立ててコメントはありません。

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【写真上】TFTビル東館からブリッジを渡り、西館へ。
カスタムフェア、会場到着。

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【写真上】受付横には石井スポーツアワードのスキーギアが陳列。
「何処の外車ディーラーかっ」てなディスプレイ。

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【写真上】黒を背景にしたスキーはミョーな違和感。
スキーは雪(白色)の上にあるものです。

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【写真上】最初はウェアコーナー。
デサントさんでレインウェアをウィンドショッピング。

会場の展示フロアは例年同様、4つのパートにセパレート。
受付より反時計回りに「アパレルブース」→「アクセサリー/ワックスブース」→「スキー/ブーツ等のマテリアルブース」→「スキー場の販促出店/ガラガラコーナー」に分かれています。

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【写真上】この日のお目当て、今年日本初上陸のショッフェルさん。
アルペンシーンでは御馴染、オーストリアチームのサプライヤーブランド。
今年はミドルレイヤーの買い替え年で、ココが第一候補だったのですが…。
ミドラーはフリース素材のものが1ラインナップだけ、ハイシーズンには防寒的にチト辛そう。
と云う訳で「オーストリア」か「ノルウェー」にするか、一寸悩んでます。

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【写真上】続いてフェニックスさんでミドルレイヤーを物色。
今年はノルウェーモデルのミドラーラインナップが充実。
薄手のトレーニングウェア含めると、4種類も展開されてます。

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【写真上】フェニックスさんで、新ラインナップ発見。
昨年は参考商品扱いだったイタリアアルペンチームモデル。
そー云えば河童もフェニックスさんの取り扱いブランドでした。

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【写真上】続いてゴーグル/メット/ポールなどのアクセサリーコーナー。
此処数年来、ポール/グローブを愛用しているレキさんへ。
今年の新作目玉はカーボンのヘキサゴンポール。
.トリガーグローブのラインナップも、レースモデル中心に大幅増加していました。

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【写真上】16時からスイックスさんのチューンナップセミナーへ。
内容は初心者向けの基本的なチューン手順と実地説明のみ。
別に参加しなくても良かったかな…。

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【写真上】佐々木のオヤブン。
17時からのBCスキートークショーをチラ見。
相変わらずアキラ節「絶好調」でした。

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【写真上】フェアのメインコーナー、スキー/ブーツのマテリアルブース。
金曜日の午後としては結構な客入り、特にアトミック/ラング/レグザムさんのブースはブーツ試履のゲストで常に賑わってました。

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【写真上】現在使用しているスキー、ブリザードさんへ。
来季から新たに展開される「SRC RACING WC PISTON」の情報収集。
SRCにWC用のゲタを履かせただけかと思いきや、スキー自体もトップシートの繊維の編み方に違いを持たせています。
FIS.SLより楽チンでSRCよりハードてな感じの落とし所処、来年の試乗会で一回乗ってみよっと。

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【写真上】続いてラングさん。
足入れ感もフレックスも何時もの通り、相変わらず安心印のラングでした。
因みに私めの愛機はSCの120です。

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【写真上】会場出口にて、「1/100.sec」叩き売りの図。
「アルペンスキー撮影記」で御馴染、田中慎一郎 さんのWC写真集。
一冊の定価は¥1500なのですが「三冊セットで¥1500」の即売価格となっており、思わずVol.4~6を購入していまいました。

と こんな感じの「カスタムフェアin有明」。
外の天気は入梅の晴れ空でしたが、気分はすっかりと冬に早送り。
スキーマテリアルに囲まれての、楽しいひと時を過ごせました。
おしまい。

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2017.06.08

●今日から「CUSTOM FAIR」

えー、今日からトーキョー臨海副都心は、四日続けて「雪snow」の予報。
ICI石井スポーツさんの「2017/18.カスタムフェア」が開催されます。

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会場は毎年御馴染みの「有明TFTビル 西館2F」、期間は6/8(木)~11(日)。
シーズンオフのスキーイベントとしては最大規模のニューモデル展示会。
週末の国際展示場周辺は「スキーキ○ガイ」で溢れ返っている事でしょう。
私めは比較的空いていそうな金曜日の日中に馳せ参じる予定です。

因みに今年のお目当てブースは「Schoffel」。
オーストリアアルペンチームのサプライヤーブランドが日本初上陸、丁度ミドルレイヤーの買い替え年なので来シーズンのミドラーはコレに決めようかと思ってます。
あとはマイナーチェンジしたLANGEの足入れ、それとSWIXさんのチューニングセミナーを覗いてこようかと。

嗚呼、明日が待ち遠しいな。
ワクワク。

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2017.06.07

●不死鳥「死亡フラグ」

えー、一昨日の丹沢山走記.後日談。
予定の山行を終えガーミン君のGPSをストップ、履歴を保存していた際の事でした。

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「保存中にフリーズしてる…」

幾ら待てども「うん」とも「Suunto」も云わないので、仕方無く電源ボタン長押し。
再起動させてフィットネス履歴を確認してみたのですが…。

「今日の山行記録、全部消えてる💀…」

バッテリーは45%残ってるし、再起動後の各モード動作も問題ありません。
果たして今回だけ「御機嫌斜め」だったのか、それとも「寿命切れ」の前兆なのか。
まぁ長年使ってる「fenixJ」初号機なので、死亡フラグが立ったと考えた方が良さそうですね。

取敢えず次のトレランでも使ってみて、何らかのトラブルが起こる様なら新機購入も考えねばなりません。
にしても、データがすっ飛んだのは痛いなぁ…。

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2017.06.06

●「山景日和」「躑躅日和」

えー、昨日は今年初のトレラン行脚。
ヤビツ峠から表尾根~丹沢主脈を縦走して参りました。

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二ノ塔直下より望む、大山と塔ノ台

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三ノ塔より望む、箱根外輪山と位牌岳.越前岳

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鳥尾山より望む、表尾根

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塔ノ岳より望む、丹沢主稜の山々

5
蛭ヶ岳直下より望む、檜洞丸と大室山

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政次郎ノ頭にて、ヤマツツジ

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不動ノ峰にて、シロヤシオ

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丹沢山にて、トウゴクミツバツヅジ

梅雨入りを前にしての初夏晴れ、山行日和に恵まれた一日となりました。
トレラン記は亦後日にでも。

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2017.06.04

●「2016年.山走」総括

えー、明日は今年初の「山走行脚」。
丹沢表尾根から主脈縦走のトレランに出掛けて参ります。

で、本日は遅蒔きながらの「2016年.山走アクティビティ」回顧録。
本来ならば昨年末にアップする筈のエントリーなのですが、丁度その時期は「スキーシーズン.イン」の頃。
しかも昨冬は白馬に一冬籠る準備でバタバタとしており、延び延びの先送りとなった次第でして。

そんな訳で半年遅れの「2016山走」総括。
去年のトレランスタッツは以下の通りで御座います。

①6/19「三頭山~高尾山/笹尾根フルパート縦走」
数馬BS~三頭山~丸山~浅間峠~醍醐丸~陣馬山~高尾山~高尾山口
・走行時間/7:32:38 ・走行距離/41.08㎞(㎞/11.01av) ・獲得標高/2881m

②7/5「長沢背稜~石尾根/奥多摩主稜二尾根縦走」
東日原BS~長沢背稜~芋ノ木ドッケ~雲取山~石尾根~奥多摩駅
・走行時間/8:23:57 ・走行距離/44.01㎞(㎞/10:03av) ・獲得標高/3431m

③8/9「鴨沢~雲取山~三条ノ湯縦走」
(※和名倉山トレラン.前泊走)
鴨沢BS~上り尾根~七ツ石山~雲取山~北天ノタル~三条の湯 
・走行時間/4:43:59 ・走行距離/21.90㎞(㎞/12:57av) ・獲得標高/1874m

④8/10「和名倉山+飛龍.竜喰.前飛龍縦走」
三条ノ湯~飛龍山~将監峠~和名倉山~竜喰山~前飛龍~岩岳尾根~余慶橋
・走行時間/11:06:10 ・走行距離/44.42㎞(㎞/14:41av) ・獲得標高/3543m

⑤9/10「奥多摩駅~雲取山ピストン/石尾根全15頂ピークハント走」
奥多摩駅~石尾根(尾根通し)~雲取山~石尾根(水源林路巻き道)~奥多摩町
・走行時間/7:41:02 ・走行距離/42.66㎞(㎞/av10.48) ・獲得標高/3307m

⑥10/10「奥多摩急登巡り.北南縦走」
(※天候悪化.鞘口峠にてショートカット撤収)
東日原BS~稲村岩尾根~棒ノ木尾根~大ブナ尾根~御前山~鞘口峠~数馬
・走行時間/6:38:46 ・走行距離/30.69㎞(㎞/13:31av) ・獲得標高/2739m

⑦11/6「丹波山村~大菩薩嶺~小菅村/青梅旧道馬蹄縦走」
丹波BS~丹波大菩薩道~大菩薩嶺~石丸峠
~牛ノ寝通り~小菅の湯
・走行時間/5:02:52 ・走行距離/30.53㎞(㎞/10:15av) ・獲得標高/2494m

基本的に私めの走活はロード/トレイル問わず、その立ち位置が「スキーのオフトレ」。
冬場はスキーメインでランニングは冬眠期間、GW前後にスキーシーズンを終えた後は暫くロードランに専念。
先ずは一ヶ月半掛けて「走れる身体」を作り直し、6月初旬からトレランスタートと云うのが毎年のルーティーンで御座います。

去年の山行は計7回と月イチペース。
2015年が12回、2014年が15回ですから、例年比約半分の山走回数です。
過去二年はトレラン比が増して、ロード(マラソン)のトレ―ニングがやや疎かになっておりました。
それが原因かは扨知らず、2015年下期~2016年年上期に掛けてロードランのタイムが伸びず「マラソン絶不調」モード。
と云う訳で去年は「脱スランプ」の為にロード中心の走活トレを組んでおり、山行回数が極端に減ってしまったのでした。

昨年の山行ハイライトは何と云っても「和名倉山」。
4~5年前にとある書籍でその存在を知って以来、何時かは走ってみたいと思っていたルート。
その山趣は噂に違わぬ奥秩父の秘境、山路も超の付くフラットトレイルで絶好の山走向けコースでした。
その他は「長沢背稜」「石尾根」「笹尾根」「牛ノ寝.丹波大菩薩道」と勝手知ったるコースが大半を占める山行。
奥武蔵/丹沢/箱根などのエリアには一度も足を運ばない一年となりました。

あと、今年の抱負と云うかノルマとしている山行プランが下記の2つ。
・白馬連峰縦走(栂池~白馬三山~唐松岳~遠見尾根)
・比良山地南北縦走(権現山~武奈ヶ岳~蛇谷ヶ峰)
数年前から温めている「白馬連峰縦走」は悪天候などで二年続けてのキャンセル。
今年こそは是非とも「夏の白馬」を走ってみたいものです。
「比良山地縦走」に関しては京都へ帰省した際のプラン。
しかし此処3年帰京してないので、頓挫中の計画となっております。

と、こんな感じの「2016年トレイルラン総括」。
トレランも登山と同様、地図とにらめっこしながら計画を組んでいる時がとても楽しいんですよね。
おしまい。

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2017.06.03

●シーズンオフ「一ヶ月経過」

えー、5月2日の八方尾根で滑り納めとなった「2016/17.スキーライフ」。
シーズンオフに入って、今日で丁度1ヶ月が経ちました。

「うーん、未だ180日以上もオフが続くのか…」。

これから「梅雨」を迎え「夏」を越え「秋」に入り「初雪」の報を待つ半年間。
そしてゲレンデの降雪量に一喜一憂し、でもってやっとこさ「2017/18.WINTER」のシーズンイン。
過ぎ往く冬は@云う間なのに、訪れを待つ冬は如何してこんなに長いのでしょうか。

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今日、クリーニングから帰って来たスキーウエア。
ビニール袋を開ける事無く、クローゼットの奥で冬眠(夏眠)に入りました。

そんな訳で来シーズンの初滑りまで、あと「マジック180(くらい)」。
取敢えず暫くは「ラン」「トレラン」を楽しむと致します。

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2017.06.02

●「手賀沼」ロックオン

えー、本日の帝都は最大風速17m/sオーバー。
「入梅」も「盛夏」も「残暑」も一足飛び、まるで野分を思わせる様な「暴風ゴーゴー」。
都内至る所処で、ドミノ倒しの自転車を目にする吹き荒びっ振りでして。

で、話は変わって前夜の事。
首都圏屈指の人気ハーフ大会「手賀沼エコマラソン」のエントリーが20時より開始されました。

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こっちの方も申し込み集中の「アクセス暴風」状態。
エントリーフォームへ到達するのに10分近く掛かりましたが、何とか受付終了。
無事今年も出走権を手にする事が出来ました。

今秋の出走予定は手賀沼→上尾→小江戸川越→小川和紙の定番ローテーション。
何れも申し込み開始日「即」応募〆切の人気大会ばかりです。
去年の川越みたく、受付日忘れてエントリー漏れしない様に気をつけなきゃ。

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2017.06.01

●寛容

えー、本日より月替わり六月。

今日のトーキョーはどんよりとした鉛雲に覆われ、一時雨のパラつく一日。
気温はそれ程でないものの、じめっと蒸し暑さを感じるお天気でした。

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気象庁のお達しによると、今年の5月は観測史上最も少ない降水量。
関東甲信越の入梅は例年並みも、6月は空梅雨気配。
本格的な梅雨気配は7月以降との見通しです。

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そんな訳で紫陽花の見頃ももーちょい先。

尚、今回の表題は白アジサイの花言葉に因んだものにて。

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