●珍しく「曇り」
えー、約二ヶ月半の「春スキー&夏スキー」雪山就労日誌、29日目。
本日はオシゴト通し番の私め、スキーオヤスミの日で御座います。
尤も昨日のオフ日、朝イチからラスイチまでぶっ通しのコブ三昧。
その後遺症で広背筋がボロボロ、とても滑りに行けるコンディションではありませんでした。
所処で今日の月山は、珍しく「フツー」の曇り空。
薄暮の頃になると雨が濡ち始めましたが、日中はずーっとこんな空模様でした。
「突き抜ける様なピーカンの春晴れ
」か「雨
/濃霧💀/強風
の極悪コラボ」か、両極端なお天気ばかりの月山。
因みに4月28日のゲレンデオープン以降、快晴日は13日、荒悪天日は10日。
「大吉」と「大凶」の二者択一しかない「おみくじ」みたいなものでして。
そんな訳で、普通の「曇り日」が、ミョーに新鮮に感じてしまうのでした。







































































































