●「軽井沢ハーフマラソン 2019」前篇
えー、本日は早朝5時半起床、「あさま」に乗車して「あさま」の麓へ。
令和最初のレースにて私め40代最後のレース、「軽井沢ハーフマラソン 2019」に参加して参りました。
同大会は2016年以来、三年振り5回目の参戦。
秋期に行われる「サンスポ軽井沢」を加えれば6回目の軽井沢路となりまする。
と云う訳での「RUN IN KARUIZAWA」、大会リポ.前篇で御座います。

6:44東京発「あさま651号(臨)」に乗車。
軽井沢ハーフ用の増発新幹線、乗客の大半が大会参加者でした。
軽井沢駅に着くと「ランナーの皆様、頑張って下さい」の車内アナウンスが流れました。
因みにこの増発便、毎年何故か指定席より自由席の方が空いています。

7:45、軽井沢駅とーちゃく。
今日の軽井沢、朝8時の気温は14℃。
穏やかにそよぐ薫風が肌に心地良く、日蔭に入ると少し肌寒さを感じる程。
20℃前後の暑さになる事の多い同大会としては可也低めの気温。
絶好のマラソン日和に恵まれました。
会場は駅から徒歩7分、軽井沢プリンスホテルスキー場の駐車場。
ゲレンデ周辺の瑞々しい新緑が目を和ませてくれました。

役満カラーの「緑一色」で御座います。
軽井沢ハーフ一番の特徴と云えばコレ、参加賞シャツ着てのレース出走。
今年もランナーの2/3以上が「大会Tシャツ」で参加されてました。
会場到着が8時、手荷物デポの〆切が8時10分なので写真撮る時間はあまり無く。
チャチャっと上着脱いで荷物預けてアップ開始。
レース開始20分前にスタート地点に向かいました。

1時間半後、レース終了。
ハーフの完走者は未だ100人程度。
人影も疎らなででスタート前の賑わいが嘘の様な会場風景です。
と、こんな感じの大会プロローグ、スタート前の「会場風景集」。
レースリポ&雑感なぞは、明日にでもアップ致しまする。
続く。













































































































