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2022.06.03

●続「熱い視線」

えー、本日は過去ログ(↓)の続篇みたいなもの。
http://bamboo-bar.air-nifty.com/blog/2022/05/post-33e7f7.html

昨日は21時前の東京駅。
帰宅ラッシュの時間帯はピークを過ぎたものの、途切れる事の無い人波の往来。
私めもそんな雑踏の中の一人で御座いました。

しかし、

何か良く解りませんが、

行き交う人々から、

目を止められたり、

振り返られたりと、

熱い視線を感じます…。

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まぁ「この時期」に「こんなモノ」担いでりゃね。

世間一般の常識では、スキーシーズンてのは普通「3月まで」。
それが6月と云うのに、当たり前の様にスノーライフに出向いてた私め。
勿論「スキー.スノボ」持ってる人なんぞ、他に居やしません。

そんな訳で兄計らんや、周囲の注視を浴びた木曜日の夜。
但しこのバヤイ、「熱い視線」と云うより「奇異の目」でしょうね。

そしてこんな時宜外れの出で立ちで駅を闊歩するのも、昨日でお終い。
2021/22シーズン、最後の夜でしたとさ。

 

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