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えー、2024/25シーズンのスノーライフも先週の月山遠征を以てピリオド。
そんな訳で6月5日「最後の日」の「最後の夜」の一コマで御座います。
月山姥沢を発ち、山形駅経由で東京に着いたのが22時半の事。
既に帰宅ラッシュはピークを過ぎていますが、流石の「メトロポリタン東京」。
深夜帯に差し掛かる時間になっても、未だ家路に着く人波で結構な混雑振りです。
でもって、
何故だか良く解りませんが、
行き交う人々から、
目を止められたり、
振り返られたりと、
熱い視線を感じます…。

まぁ「この時期」に「こんなモノ」担いでりゃね。
世間一般の常識では、スキーシーズンてのは普通「3月まで」。
認知度的にギリギリセーフなのも、精々「GWまで」で御座います。
それが6月に入ってもに雪旅ライフに出向いてた私め。
勿論「スキー.スノボ」持ってる人なんぞ、周りに居よう筈もありません。
恐らくこの日の東京駅利用客で、スキー帰りなのは私めだけでしょう。
そんな訳で兄計らんや、周囲の注視を浴びた木曜日の夜。
ま、スキーとピステバックを背負って駅を闊歩するのもこれでお終い。
2024/25シーズン、最後の夜でしたとさ。
尚、本日の表題は「東京駅の一日乗降客数」に因んだものにて。







































































































