・Ⅹⅵ.お酒のこと

2022.06.20

●ロブロイの憂鬱

えー、本日は月曜日にて定休日。
梅雨間の晴れ間に「洗濯」に「布団干し」に「エアコンフィルターの掃除」。
夕暮時を待ってランニング出動、今日のメニューは25㎞のぺー走。

汗搔いた後はアスパラをアテにオツカレ麦酒、夕餉は小諸蕎麦を2枚。
なーんて至極フツーの休日を過ごしていました。

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でもって只今22時過ぎ。
オヤスミなのに何故かお店に来ております。

此処んトコ、手筋の定まらないコクテールが幾つか有り、調合模索中の私め。
今宵は定休日を利用しての「自主トレ(自作自飲)」に臨店したのでした。
因みにブレてるコクテールの筆頭が「ロブロイ」なので御座います。

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ま、何とか固まって来ました。
基柱はあくまで自分の嗜好、其処に上原で貰ったヒントを擦り合わせ。
昔は重厚で樽香の強い(≒下品な)ロブロイが好きだったのですが、最近はフルーティで華やかなヤツが好みです。

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試飲しながら、サヴォイとリッツのカクテルブックを頁捲。

序でにロブロイ.バージョンⅡ/ギムレット/ホワイトレディ/マンハッタンもお浚い。
距離走の後のショートカクテルをランダム飲み。
気付けば「ベロベロ」に酔っ払っている、乙夜の頃でした。

 

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2022.05.18

●「植物の霊薬」と「早春の滋味」

えー、本日は先日ログの続きみたいなもの。
http://bamboo-bar.air-nifty.com/blog/2022/05/post-044013.html

昨日よりお店のチャームが期間限定で一品追加。
ウチは「アペリティフ」or「ディジェスティフ」を提供するバァ。
「乾きモノ」以外のフードをラインナップするのは珍しい事です。

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山形県は月山姥沢産フキノトウの「ピクルス」。
トッピングに「シャルトリューズ/エリキシル ヴェジタル」を数滴落とします。

「アルプス山脈の麓.イゼール」と「月山/朝日山地の麓.西川町」
「ラ・グランド・シャルトリューズ修道院」と「羽黒派 古修験道」
「シャルトリューズ山地.四峰の一/グランソム」と「出羽三山の一/月山」

日仏の雪深い高山地帯で育まれた、山菜と薬草酒のマリアージュ。
「植物の霊薬」と「早春の滋味」のが出逢ったお皿の上、なのでした。

「グリーンアラスカ」や「スプリングフィーリング」の添え物として漬け込んだピクルス。
数に余裕のあるうちはチャームでもお出ししようと思って鱒。
食べたい方は「フキノトウ出せ」って言って下さいね。

 

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2022.05.13

●今日は何の日

えー、本日は珍しく「日/3本」の二次元日誌エントリー。
内容は表題通りの話柄で御座います。

「カクテルの日🍸」

何故5月13日が「Cocktail day」なのかは、此方(↓)なぞを参照にして下さい。
http://cocktail.or.jp/day.html

まぁ折角の記念日なので「コクテール」の写真を幾つかup。
オシゴト後に自主トレで作ったものを貯め撮りしてたものです。

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シャルトリューズ.コクテール
・バーボン(orライ)ウイスキー
・シャルトリューズ.ジョーヌ
・フレンチヴェルモット
・アンゴスチュラビターズ

個人的には余り好みでない「ブラウンスピリッツ+ドライベルモット」の組み合わせ。
でも改めて飲んでみると、思ってた以上に良いレシピでした。
サブのリキュールがシャルトだと、結構寄っ掛かかれるので楽チン。

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ビジュー
・ドライジン
・イタリアンヴェルモット
・シャルトリューズ.ヴェーヌ
・アンゴスチュラビターズ

シャルト繋がり、久しく作ってなかったコレにもチャレンジ。
受け(ベース)がホワイトスピリッツの分、副原料はほんの少し絞り気味で。
上記カクテルやシャンゼリゼなんかもそうですが、ビターズが良い按配で媒酌人の役目をしてくれてます。

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ミリオンダラー
・ドライジン
・パイナップルジュース
・イタリアンヴェルモット
・グレナデンシロップ
・卵白

コレは生パイン使うか否かで出来映えが一変。
アラウンドザワールドとかと同様、生なら思いっ切りパイン増量しても良いかも。
そうするとベルモットとグレナデンのバランスも楽に取れるしね。

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ブラッド&サンド
・ライ(orバーボン)ウイスキー
・イタリアンヴェルモット
・チェリーブランデー
・オレンジジュース

如何にもクラッシックな組み合わせ。
ベースにバーボンorライ、どっち使うかで方向性の別れる所処です。
あとはニューヨーク等と同様、甘口にシフトするか辛口にシフトするか。

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カルヴァドス.コクーテル
・カルヴァドス
・ホワイトキュラソー
・オレンジジュース
・オレンジビターズ

リンゴ×1vsオレンジ×3の組み合わせ。
数的優位で如何してもオレンジ風味が勝ってしまいます。
其処んトコの按配が難しいカクテル、あとはビターズの扱い方かな。

以上、取り扱いの難しいクラッシックレシピ。
「消えた(消えかかってる)コクテール」四選でした。

あ、そー云えば「13日の金曜日」でもありましたね。

 

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2022.04.04

●カンキツのキセツ

えー、卯月最初の日曜日は「花冷え」の「春霖」と生憎の空模様。
夜が更けても雨脚の収まる気配は無く、桜散しの雨がしとしとと降り続いております。

そんな悪天候の割にはソコソコの客入りだった武蔵野口の場末のバァ。
商いを終えたのは日付の変わった明け4月4日、25時過ぎでした。

そんな訳で瓦解坂の底からの二次元日誌更新。
本日は久し振りに「スキー」と「ランニング」と「マンボウ」ネタ以外のエントリー。
(BARなのに)珍しくお酒のオハナシで御座います。

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清見ちゃん、只今絶好調🍊。
多種多様な国産オレンジの出回る3~4月、この時期は宇和島産の「清見」をチョイス。
恩州みかん&ネーブル、両方の良いトコ取りのジューシーなタンゴールオレンジです。
毎年4月後半には出荷を終えるので、旬の味覚も残り僅か。

フロリダ産GF🍊もイイ感じ♥。
グレープフルーツも暗黒の季節(11月~2月)を終え、漸くグッドシーズンを迎えました。
先月末からフロリダ産が旬に入り、糖度も9.5~10を推移。
多少の個体差はありますが、高レベルで品質が安定して参りました。

と云う訳で「カンパリオレンジ」に「オリンピック」に「スクリュードライバー」に。
将又「ソルティードッグ」に「ジンソルティ」に「ネバダ」に。
此処んトコ、柑橘系をスクイズし捲りの日々なのでした。

 

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2021.12.08

●「ホット.ブラッディマリー」はじめました

えー、師走に入り「@云う間」の一週間終了。
年末のひと月ってのは何時もにも増して、日の過ぎ行くのが早く感じられます。

特に私めのバヤイ「スキー遠征」や「スキー後の疲労抜きジョグ」や「スキーの技術チェック」や「スキーのスケジュール調整」や「スキーのチューンナップ」で大忙し。
週8日/日30時間あっても時間が全然足りないのでして。
(※.オシゴトは余り忙しくありません)

そんなスノーホリックの合間を縫って、お店の冬支度も進行中。
今夜よりホットカクテルのラインナップが一つ増えました。

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ホット.ブラッディマリー🍅
.
元ネタは某ビストロのミネストローネ、それをBar仕様に改良したカクテル。
「身体が温まって」「野菜も摂れて」「酔い覚ましになる」と、ヒジョーに健康的(?)。
見た目も味も殆どトマトスープですが、勿論ちゃんとした「お酒」です。

因みに今んトコ、提供可能なホットカクテルは以下のラインナップ。
・アイリッシュorゲーリック.コーヒー(ブラック限定)
・ホットウイスキー(所謂「お湯割り」)
・トディーシリーズ(ウイスキー/ブランデー/カルヴァドス)
・グロッグ
・ホットバタード.ラム&カウ  New!
・ホットブラッディマリー  Brand-new!

残すは「アイリッシュコーヒー(生クリーム版)」と「ブランデーエッグノッグ」。
この2つは「手間」と「時間」が掛かる上「洗い物」も増えるカクテルなので、ホットカクテルのオペレーションに慣れてからのリリースとなります。
かしこ。

 

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2021.12.03

●「羊(?)」と「牛」はじめました

えー、昨日はお昼杉にクロネコさんが「ピンポーン」。
ミヤコは鴨東の地より、先日購入した荷物が届きました。

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聖護院さんのオサレ八ッ橋 「珈琲カネール」
勿論自分で食べる用じゃ無く、お店で使うモノ。
冬場の時期にだけ作る、とあるコクテールに不可欠なアイテムです。

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ホットバタードラム🐑 & ホットバタードラム.カウ🐄
ウチではシナモンスティックの代わりに、これをチャームに添えています。
そのままポリポリ齧るも良し、お酒に潤かして食べるも良し。

そんな訳でラム温酒の支度も万端。
昨夜より「ホットバタードラム&カウ」始めてます。

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2021.11.04

●「Dirty」&「Smoky」

えー、本日は珍しく「cocktail」のオハナシ。
毎年10月中旬~2月頃迄の期間限定、ハードボイルド.コクテール。
「ダーティー.マティーニ」の季節がやって参りました。

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MARTINI (Dirty&Smoky)
ダーティ.マティーニのオーソドックスなレシピは「ドライジン:1glass」+「オリーヴ浸漬液:1tsp」をシェイクでのメイキング。
ビターズとレモンピールは使いません。
因みに「ジェームス.ボンド版」では、例に由ってのスミノフ使用。
ウオッカ.ダーティマティーニ(2015年/007スペクター)になります。

しかしこのカクテル、スタンダードマティーニ以上にバランスを取るのが難しい。
ドライジンの酒精とジュニパーの風味、其処にオリーヴ液の塩分油分が相乗。
個人的には「受け」がジンだけだとオリーブ液の塩味がやや勝ってしまう印象です。
(時間が経つ=温くなると、その傾向はより顕著に表れます)

ジンの切れとボタニカルフレーバーを生かしつつも、行き過ぎないアルコール感。
且つオリーブ浸漬液のオイリー&ソルティな風味を損なわない手法は無いものかと、毎年試案を思案。
取敢えず今年のレシピ(暫定版)が決定、ボチボチ提供を始めておりまする。
・ブードルス:約55ml 
・ウイスキーA:約5ml 
・ウイスキーB:約3ml 
・新漬けオリーヴ.浸漬液:2/5tsp
・ビターズ:1dash
 
ステアにて、新漬けオリーヴを2ヶ添える

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小豆島産.新漬けオリーヴ。
僅か1tsp弱の使用量、脇役でありながら主役(ジン)を食う存在感。
しかもこのオリーブ液、そのまま飲んでも(舐めても)結構美味いのです。

ウチでダーティーマティーニが「期間限定」である理由はコレ。
残念ながら通年手には入らないのでした。
http://bamboo-bar.air-nifty.com/blog/2021/10/post-720e94.html

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2021.10.15

●Bicentennial (DSP‐KY‐14)

えー、此処んトコ「山走ってる」記事ばかりの弊ブログ。
これがあと2ヶ月もすると「滑ってばかり」の二次元日誌となる訳です。

そんな訳でたまには「飲み屋」らしいエントリー(二日連続)。
武蔵野口の場末のバァ、ウイスキー新開封の御案内です。

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Old Grand-Dad/Bicentennial
(4/5quart 86proof 1976bottling)

ND御三家の一、グランダッドの
バイセンテナル.デキャンタボトル。
但しダッドの蒸留所創業は1882年。
「バイセン」とは云ってもアメリカ連邦建国(1776年)の200年記念です。

正直云ってコンデションは100点満点で70点(及第点レベル)。
オールドボトルとしては酒精も確り、昔のダッドの味は充分堪能出来ます。
しかしキャップのプラ臭が少し落ちてるので、その分割引き。
このボトルとしては、非常識なプライスダウン価格で販売しています。

因みに後ろのジャグはフイッツの76バイセン。
頃中が完全収束したら開けようとかなと。

あ、因みに米英語なので「Bicentenary」では無く「Bicentennial」です。

 

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2021.07.12

●何となく「コクテール」の話

えー、本日より此処トーキョーでは第二次禁酒法発令。
「緊Q」と云うより「オリンピコ特置法」の意味合いが強い、御手盛り施策。
どっちにしろ「酒の飲めない(売れない)夏」が始まりました。

因みに今日はオシゴトオヤスミな瓦解坂のバァ。
けれども勿論「食べ」にも「飲み」にも行けません。
あーあ、今年はこんな「自炊ホリディ」ばっかり…。

令和三年に入り国内の都市部は殆ど「緊急」「マンボウ」「禁酒法」一色。
私めが外食した場所ってのも長野/松本/白馬/湯沢/仙台と、スキーの遠征先ばかり。
実は未だトーキョーで外飲みした事が御座いません。
Barに至っては全く行かず終い、昨年12月以来半年以上の御無沙汰。
うーん、これじゃ「飲むモノ」忘れてしまいそう…。

そんな訳での忘備録。
何時も飲んでたモノを、手当たり次第に列挙してみる事に致しました。


スターター

・何かウイスキーの水割り
・マティーニ
・ギムレット
・バンブー
・ジンフィーズ(湯島と代々木上原限定)
・ギネス小瓶(西麻布2.限定)

大体こんな感じ、夏になるとこんなの↓が加わります。
・ジンリッキー
・ジントニック
・モヒート
・ベリーニ(木屋町二条限定)
・バンブーのトニック割

二杯目以降
何かウイスキー
・マンハッタン
・オールドパル
・オールドファッションド
・サイドカー
・ロブロイ
・ゴッドファーザー(新宿三丁目限定)
・ギムレット
・チェリーブロッサム

この辺りをテケトーにザッピング。
基本的にはブラウンスピリッツベースが多いです。
あと、ウイスキーばっかり延々飲み続ける事も有り。

フィニッシャー
・何かウイスキー
・例のアレキサンダー
・ゴールデンドリーム
・ブリティッシュマーチ(松本2限定)

大体こんな感じ、マティーニやハッタンで〆る事も多し。
あと冬になるとこんなの↓が加わります。
・アイリッシュorゲーリックコーヒー
・ホットバタードラム.カウ

 

と、こんな感じの「禁酒法の休日」BARエア飲み。
記事書いてたら、却ってストレス溜まってしまいました。
でも越境してまで酒飲みに行くのも面倒いしなぁ…。
結局、お盆に帰京するまでは「外で飲めない」と云う事で(諦)。

 

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2021.02.26

●2%の福音

えー、今更乍らでは御座いますが、私めの生業は洋酒酒場の主。
ウイスキー屋兼コクテール屋で御座います。

で、現在ウチで開封しているWhisk(e)yは約120本。
中には昨日開栓したボトルもありますし、2年前に開栓したボトルもあり。
足の早い子/遅い子、3日で起きる子/半年経っても寝てる子、ピークの長い子/短い子、人気なので開く前に空になる子etc…。
開く時期もバラバラ、色んな子がいるものです。

因みにこの場合の「開く」とは、瓶内熟成する訳じゃありません。
ネックからショルダーに液面が下がり、液体総量に対して空気接面比が増すとナチュラルなデキャンティングが発生。
ウイスキーが空気に触れ。風味香味がFloweringする事です。
香りが華やかになったり、旨味の複雑さが増したり、角が取れて円やかになったり。
その後、多少アルコールが飛んで良い意味で枯れた按配になったりも致します。

例えば開封時が100点とするなら、開封××日後に110点~130点。
その後、酒精の低下と共に香り味わいが劣化。
緩やかに下降カーヴを描き100点アンダーになっていく、てな感じでしょうか。

まぁオープニングショットもラストショットも値段は同じ。
だったら「BEST」なコンディション時に提供したいものですから、ボトルのマネジメントにはそれなりに気を使います。
ウチは席数8の小バコなので開封ボトルの上限を150本に設定。
バックバーをグループ分けし、定期的に試飲しています。
あと開き具合イマイチの子なんかは、一旦バックバーから外して足元に隠したり。

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赤坂時代から使っている「秘密の暗号」。
このシールを見れば凡そのコンディションは見当が付く様にしています。

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「天使の分け前/Angels' shareならぬ「店主の分け前/Masters' share」
久しく味見してないものは、お客さんへの提供時にテイスティング。
しかし「美味しいお酒」はつい試飲の量が増えてしまいます。
かと云って、テイスティングのし過ぎて酩酊するのも困りモノ。
其処は『店主のわきまえ』が必要になってくるのでして。

因みにグラスはドームナンシーの四季風景シリーズ.ミニチュアール。
1890年~1900年代初頭にかけて多く製作されたラインナップです。
春の牧歌的風景をエナメル彩で描画、多分にジャポニズムの影響も受けています。

全高5㎝/摺切り30mlのサイズなのでテイスティング用に丁度宜しく。
この子も ↓ の際に発掘したグラスなのでした。
http://bamboo-bar.air-nifty.com/blog/2021/02/post-445498.html

尚本日の表題は、ウイスキー熟成中の樽内年間目減り分。
「エンジェルシェア」に因んだものにて。

 

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