・Ⅷ.都名所図会

2023.12.06

●ミヤコ滞在「11時間記」後篇

えー、一昨日月曜日は諸々の所用で日帰りミヤコ帰京。
11時間上洛記、スナップ集の後篇になりまする。

19_20231205151101
13:50、桂駅とーちゃく。
送迎バス乗って目的地へ、今回帰京の用事を済ませます。
基本的に「突然の報」ってのは良い事では無く、悪い事の方が多いのが真理。
御多分に漏れず今回の事例も後者、弟には厄介事を押し付ける結果になるのでした。

気の重い所用を終えた後はオシゴト絡みで洛中に向かいます。

20_20231205151201
四条にて、鴨川の紅葉と東華菜館。
時間余ってるので、このまま鴨東へ椛狩り。

22_20231205151601
祇園町から建仁寺へ。

21_20231205151601
法堂と紅葉。
西陽の射す時間帯、逆行アングルは辛い…。

23_20231205151201
八坂さん通って円山公園へ。

24_20231205151201
以後テケトーに、

25_20231205151201
パシャパシャと、

26_20231205151201
ザッピング撮り。

27_20231205151201
青鷺の  渡せる橋に 落つ椛の 紅きを見れば 秋ふけにける

28
知恩院さん。
洛外嵯峨住民の私めにとって、洛中洛東は「アウェイの地」。
やってる事は一般観光客と大して変わりありません。
強いて云うなら嘗ての仕事場(祇園町)だけは「準.ホーム」かな。

29
Σ(゚д゚lll)ガーン。
縄手新橋のエロいBARが臨時休業。
今回帰京.夜の部のメイン(兼.今日のオシゴトその3)が霧消した瞬間でした。
うーん、聞きたい事と頼みたい事が幾つかあったんだけどなぁ…。

30_20231205151301
二条大橋の袂にて、鴨の川面に投影するネオンの錦秋。
仕方無くプラン変更、木屋町二条(鶏肋)→三条新町(ギノ)でハシゴ痛飲。
前後不覚の二歩手前位で飲み収めとなりました。

月曜日のミヤコは主だった御飯所処はお休み、でもってウッチーとこもお休み。
夜の部は不完全燃焼で帰東の途に就いたのでしたとさ。
おしまい。

 

|

2022.11.17

●ミヤコ「ホーム&アウェイ」

えー、三泊四日のミヤコ滞在を終え、只今東下途次の私め。
新幹線車中からのエントリーで御座います。

Dsc02207
昨日(11/17)の鄙嵯峨野は雲が多く、陽が隠れると少し肌寒い一日。
ランニングには絶好のコンデションも、前々日/前日とややオーバーワーク気味。
この日は休走日、チャリンコ漕いでクールダウン&観楓行楽する事に致しました。

Dsc02226
天龍寺から亀山公園へ、
園内の紅葉は未だ五~六分の彩り、見頃は来週~月末くらいでしょうか。

Dsc02229
それでも色付きの早い楓樹がチラホラとありました。

Dsc02220
公園の展望台より鳥瞰する保津の渓谷。

Dsc02225
ちょいズームで、星のやさん(旧嵐峡館)と大悲閣。
亀山公園は観光名所と云うより、地元民やのペット犬の散歩コース。
渡月橋や天龍寺周辺、竹林古径に較べると観光客の姿も少ないものです。

でもって昨夜は洛中でご飯食べ。
盆地の端(西山)から端(東山)へ向かったのでした。

1_20221117094201
八坂さんから円山公園へ。

Dsc02240
知恩院。

Dsc02243
岡崎疎水。

Dsc02244
市立美術館。

Dsc02248
南禅寺門前。
洛外の嵯峨野民からすると、鴨東の界隈は「アウェイ」のエリア。
同じ「京都市」と云えども地元感は希薄、観光気分の散策なのでした。
ま、コレはコレで正しい「ミヤコの過ごし方」なのかも。

てな感じで「走って」「飲んで」「食って」を繰り返した四日間。
何だかかんだで旅疲れが蓄積、果たして今宵のオシゴトは大丈夫かしら。

 

|

2022.11.16

●ミヤコ「観楓トレイル」

えー、昨日は上洛二日目、家の近所をアクティビティ。
京都トレイル西山コース/東海道遊歩道をロード&クロスカントリー走。
嵐山~鳥居本~清滝~三雄~菖蒲谷池~北嵯峨を走って参りました。
で、この時期にこのコースを走ると、自動的に紅葉見聞になるのです。

そんな訳での紅葉遊山RUN、取敢えずのスナップ集で御座います。

Dsc01966
野々宮。

Dsc01979
鳥居本.一ノ鳥居。

Dsc01994
清滝.落合橋

Dsc02004
青竜橋より望む、清滝紅葉と猿渡橋。

Dsc02016
猿渡橋より、ますやさん。

Dsc02036
沈下橋より、錦雲峡。

Dsc02045
神護寺.門前町。

Dsc02044
同.川面に腑首するヤマモミジ。

Dsc02100
神護寺.楼門。

Dsc02069
明王堂。

Dsc02072
五大堂。

Dsc02076
金堂への石段。

Dsc02083
金堂。

Dsc02091
多宝塔。

Dsc02105
高雄橋より、清滝の紅葉。

Dsc02110
指月橋より、西明寺参道。

Dsc02131
菖蒲谷池。

Z_20221116113701
瑠璃の秋空に映える紅緋の椛。

見頃最盛には未だ早いものの、錦秋風流を充分に満喫。
絶好の深秋日和に恵まれた秋晴れの一日でしたとさ。

 

|

2022.01.10

●「どんつき」から「どんつき」へ

えー、1/9~1/11と三連休を頂いてる、武蔵野口の場末のバァ。
「少し遅め」で「少し短め」の年末年始休暇で御座います。

そんな訳で昨日から5ヶ月振りのミヤコ帰京。
これまた「遅蒔き乍ら」の初詣に行って参りました。

Dsc02862
松尾橋を渡り「西のどんつき」。

Dsc02865
松尾大社さん。
ウチからチャリで10分、毎年詣でている「お酒の神様」です。

でもって「松尾詣」の4時間後…。

Dsc02879
四条大橋を渡り「東のどんつき」。

Dsc02880
八坂神社さん。
学生時分、祇園町でオシゴトしていた頃からの初詣先。
いつも「飲みに行く序で」or「飲み帰りの序で」に新年賀参しております。

そんな訳での「From松尾さん to八坂さん」。
約7㎞の四条通を対にして座する二社、ミヤコ初詣でした。

 

|

2021.08.17

●「第34回 下鴨納涼古本まつり」

えー、ミヤコ滞在5日目となる昨日は、正午過ぎより洛中行脚。
今夏帰京の主目的の一つ海へ潜りに」行って参りました。

はぁ?海なぞ無い筈のミヤコで「海游び」とは、こはいかに。
しかし毎年お盆の時期、下鴨には一週間だけ海が現れるのです。
そう、それは「糺ノ森」に湧き出ずる「古書ノ海」。

そんな訳で七年振りの「下鴨納涼古本まつり」参戦記で御座います。

2_20210817000701
12:30、糺の森とーちゃく。
これより「書冊の海」を彷徨う船出の始まり。
何時も通り、馬場の西側の出店ブースを直進し折り返し、U字型に航海。
1周目は専門書や大型本を物色していきます。

因みにこの日の目標は二つ。
「二万円以上散在しない」「ヤマトの御世話にはならない」、でした。

5_20210817000702

6_20210817000701

10_20210817000701

5_20210817000701

11_20210817000801

7_20210817000702
やっと折り返し。

7_20210817000701

3_20210817000701
1時間半かけて1周、一旦休憩。
眩暈と疲労と脱力感を伴う「探書疲れ」…つーか「本酔い」。
余りにも膨大な書林を漂浪していると、酒酔いに似た症状が発生。
ホント、本も多量に摂取し過ぎると酔っ払うのです。

4_20210817000701
2周目突入。
1周目で目星付けてたモノを購入しつつの航海。
しかし「何処のブース」の「どの書架」に「何の本」があったのか記憶も曖昧。
探し出すのにも一苦労…。

12_20210817000801
1周目の打ち洩らしをチェックしつつ、特価品の文庫や新書を物色。
捨てちゃったんだけど再購入(読み直し)したい小説なぞを探しておりました。

そんな訳で以下は「下鴨納涼古本まつり」毎年の風物詩。
本と本に纏わる情景、スナップ集で御座います。

22
「連なるものは」自転車。

23
「細流らぐものは」瀬見の小川。

24
「揺らめくものは」天幕の裸電球。

25
「降り頻るものは」蝉時雨、時々小雨。

24_20210817000801
「扇ぐものは」納涼うちわ。

「古本まつり」の雰囲気を彩る、有形無形のアイテムも何時も通り。
今年のお盆ウィークは列島遍く大雨続きの悪天候。
『「照り付けるものは」灼熱の炎天』が無かったのが救いでした。

26
河合神社前の売店。
数年前に無くなっちゃった「冷やしカレーうどん」、復活して欲しいなぁ…。

1_20210817000601
15:40、撤収。
「疲れた」「疲れた」、イヤハヤ本当に「疲れた」(特に目と脳)…。
昨日の25㎞走の方がよっぽど楽でした。

Dsc00366
帰途の折、賀茂大橋より一写。
正面にはあと4時間後に送り火「」の灯される大文字山。
でも今年も去年に続いての自粛点灯、6つの「点」が火床を焔るだけなんですよね。

と、こんな感じの下鴨古本まつり。
因みにこの日の収穫は「山岳資料書×1」「郷土資料史×2」「チャンドラー×2(うち1冊プレゼント用)」「村上春樹×1」。
大型本は一冊だけで然程散財せずに済みました、とさ。

|

2021.03.21

●「はなぐわし」春分御所

えー、昨日は少し訳有てトーキョー↔キョート日帰り帰京。
用事を済ませた後、時計を見ると一時間程の余裕残し。
折角なので御所の砂利道を漫ろ歩きしてから帰途に着く事に致しました。

P1070674
出水の枝垂桜。

P1070675
染井や山桜に較べ、枝垂桜は開花が早め。

P1070678
見頃最盛を迎えておりました。

P1070706
彼岸桜も満開間近。

P1070689
枇杷殿跡の足元にはチャーミングな春。
紫菫の花言葉は「貞節」「愛」。

P1070701
中立売にはゴージャスな春。
花言葉は「自然への愛」「崇高」、サラサモクレン。

P1070705
・Magnolia blossom
ドライジン 約30ml
レモンジュース 10~15ml
グレナデンシロップ 1.5tsp
上白糖 適量
生クリーム 約20ml
牛乳 少量

P1070736
近衛邸跡では数え切れない枝垂桜が、

P1070725
薄桃に開いた傘の下、

P1070722
地に付かんばかりの万朶の糸を、

P1070680
咲き誇らせておりました。

P1070679
これは「枝垂れ桜」じゃ無く「撓垂れ桜」ですね。

P1070717
紅枝垂も可憐。

 P1070719
赤味が強い分、白の枝垂より「艶っぽい」感。

なぞと「御所ぶら」、小一時間のミヤコ.桜狩り。
地元の桜を愛でるのは2011年以来、丁度10年振りの古都で御座いました。
http://bamboo-bar.air-nifty.com/blog/2011/04/index.html

尚、本日の表題は桜に掛かる枕詞「花美し(はなぐはし)」に因んだものにて。
果たして次に「ミヤコの桜」を愛でるのは、何時になる事やら…。

 

|

2021.01.30

●洛中出陣

えー、只今実家帰省中、鄙嵯峨野滞在8日目の私め。

この一週間を振り返ると、びわ湖バレイで滑った以外は洛西の地に「籠りっ切り」。
未だ一度も洛中に出ておりません。
何せミヤコも「焚食坑酒(緊Q事態)」真っ只中なので知己のお店も殆どが休業中。
選択肢が少ない上に20時までの時短縛りでは、余り出掛ける気にもなりません。

しかしそれでは折角の上洛が勿体無いもの。
そんな訳で昨日は今回帰京「最初で最後」の洛中出陣。
日暮れ前から一軒のお店で嗜酒する事に致しました。

P1060335
御所の砂利道を漫ろ歩き、

P1060340
鴨の飛び石を渉り、

P1060346
書架の森を漂浪。
まぁ何時もと変わらぬ洛中彷徨、「日常の市井」的な風景で御座います。

P1060345
Carbost Isle of Skye IV47 8SR
此処数年「ミヤコ.夜の部」のメインディッシュ。
赤坂/銀座以来、20年以上お付き合いしてる方のお店です。
因みに此方も17:00~20:00(LO19時)の自粛要請枠内での営業。

昨夕の献立はギムレット/シャンゼリゼ/ロブロイ×2/ネグローニ的なもの。
軽めに飲み終え、ご飯食べに向かったのでした。
おしまい。

|

2020.11.12

●鴨東散策

えー、今週日/月は所用ありて一泊二日のGoto帰京。
で、毎度の古都ですが夜は洛中のあちこちで飲み屋徘徊。
で、毎度の古都ですが翌日はキモチワルイ朝を迎えるのです。

そんな訳で前夜の酒抜きがてら、ミヤコ「観光ルート」を漫ろ歩き。
烏丸から四条大橋を渡って鴨の東に向かったのでした。

P1040228
祇園町は富永町経由で知恩院さんの門前へ。

P1040234
山門を横目に神宮通を北上、

P1040237
青蓮院門跡。

P1040239
平安神宮から仁王門通を右折。

P1040240
疎水べり。

P1040243
疎水記念館の噴水、遠景に比叡双耳。

P1040245
インク.ライン、では無くイン.クライン。

P1040246
南禅寺さんの境内を通り抜け、鹿ヶ谷通りへ

P1040250
永観堂。

P1040253
若王子神社前から哲学の道へ。
「おい、幾多郎」「何ですか、父さん」

P1040257
哲学の道に沿って流れるのは琵琶湖疏水の分線。
盆地の高低差に逆らい、ミヤコで唯一「南から北」に流れる川(正確には水路)です。

P1040258
銀閣寺門前。
哲学の道をフルに歩いたのって大学ん時以来、約30年振りの古都。

生まれ育ちが洛西嵐山の私め、東山界隈はミヤコ洛外の「端と端」で御座います。
従いこの辺りを訪れる機会はあまり無く、すっかり観光気分なのでした。

P1040260
白川今出からバス乗って出町へ移動、デルタで一服。
取敢えず前夜の酒もソコソコ抜けました。
さて、蟹工船で珈琲飲んで京都駅向かうか…。

と、こんな感じの一泊二日ミヤコ帰京、滞在25時間の京行軍でしたとさ。

|

2020.11.10

●四条繩手上ル

えー、昨日帰京の後日談。
例に由ってミヤコ「非.観光的」なスナップ集で御座います。

7日日曜日は祇園町でBarホッピング×3軒の予定。
その前に何か軽く食べなきゃね。

ただこの日はお昼以降のスケジュールが読めなかったので、夕餉処はノープラン。
久し振りに末吉町の角で「差し込みゴハン」する事に致しました。

P1040213
はい、学生時代は大変お世話になりました。
私めが祇園町で「夜のオシゴト」に従事していた頃、良くお邪魔した居酒屋。
つーかこの界隈で働いてたのは約30年前、末期とは云えバブルの頃。
学生身分の財力で飲める場所は、ココか知り合いのスナックくらいしか選択肢ありませんでした…。

「瓶2本」「鴨ロース」「きずし」「枝豆と鱧のかき揚げ」「生麩田楽」「梅茶」。
〆て4620円也、うーん30年来変わらぬ低価格♪。
そー云えば富永町の方は閉めちゃったんですね。

|

●四条木屋町上ル

えー、昨日帰京の後日談。
例に由ってミヤコ「非.観光的」なスナップ集で御座います。

7日日曜日はお昼杉から家の近所をランニング。
その後上京区東裏辻町で所用を済ませ、洛中に向かいました。

でもって私め、四条/祇園界隈に出掛けた際は「100%」に近い確率で必ず立ち寄る場所があるのでして。

P1040208
高瀬川の潺を眺めつつ紫煙一服。
2008年、京都市が市内中心部の路上喫煙禁止区域での過料徴収を開始。
その際に設置された木屋町の喫煙所です。
http://bamboo-bar.air-nifty.com/blog/2008/06/the_delight_fac_a02e.html

そんな訳で「ひとのときを、想う。」
それじゃ祇園町に繰り出しますか。

|

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

BAR TRIPLE-SEC BAR TRIPLE-SEC/グラス紹介 BAR TRIPLE-SEC/休日案内 BAR TRIPLE-SEC/営業案内 BAR TRIPLE-SEC/販売速報 BAR TRIPLE-SEC/雑物古物 SKI 2011/12.滑走記 SKI 2012/13.滑走記 SKI 2013/14.滑走記 SKI 2014/15.滑走記 SKI 2015/16.滑走記 SKI 2016/17.滑走記 SKI 2017/18.滑走記 SKI 2018/19.滑走記 SKI 2019/20.滑走記 SKI 2020/21.滑走記 SKI 2021/22.滑走記 SKI 2022/23.滑走記 SKI 2023/24.滑走記 SKI FIS アルペンニュース SKI ゲレンデGPS計測 SKI ゲレンデ内外.小ネタ集 SKI シーズンオフ.イベント集 SKI シーズンオフ.ゲレンデ集 SKI スキーギア/アイテム集 SKI スキー今昔物語 SKI スノーナビさん SKI ポスター集 SKI ヤマコレ集/山座同定 SKI 五竜就労日誌.2016/17 SKI 五竜就労日誌.2017/18 SKI 月山就労日誌.2018 SKI 月山就労日誌.2019 SKI 月山就労日誌.2020 SKI 月山就労日誌.2022 SKI 月山就労日誌.2023 SKI 月山就労日誌.2024 SKI 試乗会インプレッション SKIのこと 雑 トレラン .a奥多摩 トレラン .b丹沢.箱根.伊豆 トレラン .c奥武蔵 トレラン .d高尾.青梅 トレラン .e北都留.道志 トレラン .f奥秩父.大菩薩 トレラン .g京都.比良 トレラン .h上信越 トレラン .i北信五岳.高妻 トレラン 山走記総括 トレラン シューズ/アイテム集 トレランのこと 雑 マラソン 2009年大会リポ マラソン 2010年大会リポ マラソン 2011年大会リポ マラソン 2012年大会リポ マラソン 2013年大会リポ マラソン 2014年大会リポ マラソン 2015年大会リポ マラソン 2016年大会リポ マラソン 2017年大会リポ マラソン 2018年大会リポ マラソン 2019年大会リポ マラソン 2020年大会リポ マラソン 2021年大会リポ マラソン 2022年大会リポ マラソン 2023年大会リポ マラソン シューズ/ギア集 マラソン 京都ホームコース走 マラソン 他ゲストコース走 マラソン 東京ホームコース走 マラソンのこと 雑 ラグビー ワールドカップ 2011 ラグビー ワールドカップ 2015 ラグビー ワールドカップ 2019 ラグビー ジャパン ラグビー セブンズ ラグビー トップリーグ ラグビー リーグワン ラグビー 大学 ラグビーのこと.色々 ・Ⅰ.Bambooインフォメーション ・Ⅱ.Bambooお休み案内 ・Ⅲ.歳時記 ・Ⅳ.室礼 ・Ⅴ.銘品集【マスターピース】 ・Ⅵ.某飲某食所処 ・Ⅶ.「ミヤコ」昨今事情 ・Ⅷ.都名所図会 ・Ⅸ.嵯峨野「さらなり」 ・Ⅹ.「花街」彼是 ・Ⅹⅰ.赤坂逍遥 ・Ⅹⅱ.帝都散策 ・Ⅹⅲ.旅行けば ・Ⅹⅳ.書籍百般 ・Ⅹⅴ.グラスのこと ・Ⅹⅵ.お酒のこと ・Ⅹⅸ.自転車のこと ・Ⅹⅹⅰ.建築雑感 ・Ⅹⅹⅱ.雑 ・「Bamboo」移転情報 ・「Bamboo」閉店情報