2013.05.25

●「ビック」り

えー、一昨々日は「帝都ポタリング」の後日談。
赤坂見附はエクセル東急前で信号待ちをしていた際の事です。

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【写真上】いつの間にやらベルビー赤坂が閉館しておりました。
後釜にはビックカメラさん、駅ビル9フロア全部を借り切っての大型出店らしいです。

まぁこの「belleVie赤坂」、赤坂見附駅直結という地の利がありながら「その役立たず」さは余りに酷いものがありました。
直近では2007年に全面改装.リニューアルしたのですが、「テコ入れ」をすればする程集客力を失い、商業施設としての魅力は下降線を辿る、と云う悪循環振り。
まぁ運営会社が東京メトロの100%子会社ですから、それも致し方無し。
「見通し皆無な素人運営」+「食扶持の掛っていないお気楽さ」が、余す所処無く発揮された好例(悪例)とも云うべきものでした。

尤も旧赤坂住民としては「帯にも襷にも使えない」テナントが数多入っている商業施設より、ビックさん進出の方が余程有難いもの。
特にこの周辺は、電気屋さん「不毛の地」でしたからね。
どーせ今更「赤坂下流化」の流れには歯止めも掛けらなさそうですし…。

「belleVie赤坂」のダメさ具合に就いては下記参照↓。
http://bamboo-bar.air-nifty.com/blog/2007/05/post_3d57.html

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2013.05.24

●サヨナラ「赤プリ」

えー、一昨日は「都内チャリンコ行脚」の後日談。
中野坂上から上野~浅草~向島を経て両国~月島~銀座をポタリング、道程掉尾は皇居から赤坂見附方面へと向かいました。

今月末にその姿を消してしまうであろう「赤プリ」くんに、最後の御挨拶です。

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【写真上】弁慶橋より眺む旧赤プリ。
あーあ、随分と小っちゃくなった事…。
ホテル向こうには、本来見える筈の無い「JA共済ビル」の姿も窺える様になりました。

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【写真上】旧.新館入口より。
嘗て139mあったビル全高も、今では10m足らず…。
取り壊し作業場となるテコレップは、もう殆ど足下に迄降りてきてました。

因みに解体工期は五月末迄との事。
今月訪れる予定はもうありませんので、実質これが見納めとなるでしょう。

【動画上】ようつべより、赤プリ解体進捗具合ムービー。
ビルが縮んでいく様子はコレを見るのが一番手っ取り早い鴨。

と、こんな感じの、赤プリ「惜別往訪」。
三年半前迄は「ご近所さん」だったり致しましたので、多少は淋しさもあるものです。
まぁ赤坂在住の頃は、まさか此処が平地になるなんて「夢にも」思っちゃいませんでしたがね…。

「赤プリ遺影集」、過去ログはコチラ。↓
http://bamboo-bar.air-nifty.com/blog/2013/01/post-7944.html
http://bamboo-bar.air-nifty.com/blog/2013/03/post-6f10.html

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2013.01.31

●「赤プリ」遺影集

ついこの前迄「迎春気分」に呆けていたと思いきや、気付けば睦月も晦日。
後十数時間で2013年も「1/12」が終わろうとしております。
諺では無いですが、瞬く間に一月は「行って」しまいました。

所処で「年代わり」新年に入っても弊ブログは順調に更新中。
しかし御存知の通り、その内容はと申しますと…。
「スキー」「スキー」「スキー」、たまに「ミヤコ」「ラグビー」、で「スキー」「スキー」…。
毎冬の御約束とは云え、見事な迄のワンパターン。
「お前はスキーの話しか出来んのか !! (# ゚Д゚) ゴラァ、とお叱りを受けそうです。

そんな訳で本日は、久し振りにフツーの時事話。
嘗て家から徒歩5分の御近所、「赤プリさん」の現状報告&昔話になりまする。

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【写真上.下】2013.1/30。
神保町へ向かう途次に立ち寄った、昨日の赤プリ新館。
2011年3月末の閉館後、暫くその外観を止めていた赤プリでしたが、昨年6月より本格的な解体工事が始まりました。
巷で話題なのがその新工法「テコレップシステム」、請負は大成建設さん。
上部の「でっぱり」部が解体中のフロア、最上階を残してどんどん下がって(縮んで)いくらしいのですが、その辺の解説はウィキさんででも調べて下さい。
解体作業は今年5月頃迄との事(予定)。

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【写真上】2012.12/31。
大晦日、帰京途中赤坂に立ち寄った際の一枚。
約一ヶ月前の写真ですが今日のものと較べて見ると…、確かに縮んでます。

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【写真上】2012.4/11。
昨春の桜節、赤プリと堀岸の桜を一写。
この風景、今年からはもう見られないのですね。

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【写真上】2011.3/13。
閉館半月前の赤プリ、正面入口前より一写。

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【写真上】同.3/13、新館(凸面)と旧館。
昔のご近所さんの縁もあり営業最終月に一泊したのですが、その宿泊予約日があの「大震災」の二日後。
キャンセルするか泊まるか、結構迷ったのを思い出します。
当日ログは下記にて。↓
http://bamboo-bar.air-nifty.com/blog/2011/03/post-51c9.html

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【写真上】同.3/13、部屋より旧館を眺む。
この旧李王家邸、当初は現状保存されると云う話だったのですが、結局は移築して活用されるとの事らしいです。
さぁ、「誰」が引き受け「何処」に移され「「何」に使われるのやら…。

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【写真上】2010.12/24、最後の「赤プリツリー」。
晩秋から師走にかけての赤坂「風物詩」。
この風景も、もう「昔話」となってしまいましたね…。
当日ログは下記にて。↓
http://bamboo-bar.air-nifty.com/blog/2010/12/post-9273.html

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【写真上】2009.11/9、ホテル入口より見上げる「赤プリツリー」。
赤坂の酒販メーカーと云えば当然「サントリー」さんなんですが、リボンに入っているロゴは「キリン」さんだったり致します。
当日ログは下記にて。↓
http://bamboo-bar.air-nifty.com/blog/2009/11/post-abbf.html

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【写真上】2008.11/13、4年前の「赤プリツリー」。
そー云えばこの「クリスマスイルミネーション」、11月初旬からやってました。
昔のデジカメなので、画像がイマイチです。

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【写真上】2012.12/30。
再び昨日の写真、弁慶堀に投影する赤プリ。
風に揺らめく水面の建物姿が、もう直ぐ消えてしまう赤プリとだぶってしまい、妙に儚げでした。

以上、こんな感じの「赤坂プリンスホテル」改め「グランドプリンス赤坂」写真集。
自宅の直ぐ近くだった所為か残っていた写真は少なく、主だったものはツリーイルミネーション位しかありませんでした。
こんな事なら「春夏秋冬」もっと収めておくべきだった、と後悔の念。

せめて「最後のジャッキ」が下がる時には、亦伺おうと思っています。

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2012.05.26

●清水谷にて

本日過午は所用ありて溜池方面へ。

然乍ら折角の「週末晴朗の昼下がり」、東京メトロで目的地迄向かうのも勿体無いものでして、二つ手前の駅で途中下車。
嘗て慣れ親しんだ「家の近所」を、30分程漫ろ歩きする事と致しました。

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【写真上】清水谷公園にて。
四谷から上智大裏手の真田堀を経由、外堀通りへ向かう途次にて少し寄り道。
何故此処に立ち寄ったのかと申しますと…。

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smokingの為で御座いますheart

公園内、偕香苑横にある愛すべき喫煙所。
嘗て赤坂に居を構えていた頃は日毎一服に来ていた場所ですが、今では年に数回訪れる計り。

そんな訳で初夏の緑樹の下、紫煙一服。
暫し休息の後に、目的地へ足を運んだのでありました。

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2011.12.01

●続.帝都「観楓行脚」

えー、昨日は午前中より紅葉を求めての都心「チャリンコ行脚」。
そんな訳での「帝都観楓」その二、豊川稲荷~千鳥ケ淵篇になります。

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【写真上】「やんごとない」銀杏一写。
青山通り沿いは赤坂御用地にて、行き掛けの駄賃みたいなものです。

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【写真上】九郎九坂側より、豊川稲荷境内一写。
青山通りを疾走していると、石塀越しに色付きの見事な銀杏が一本。
そんな訳で少し寄り道する事に致しました。

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【写真上】同.本殿前にて。
只今見頃最盛、色付きは外苑並木道より数段宜しく。

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【写真上】紀尾井町、清水谷公園にて。
当日初めての「赤い紅葉」、後ろはニューオータニ。
この辺は嘗ての自宅近所、紅葉スポットの所在も「勝手知ったる」ものです。

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【写真上】千鳥ケ淵公園にて。
染井吉野の枯朱葉。
「芝生の浅緑」「堀池の深碧」に対比して、見事な映え具合。

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【写真上】同.喫煙所にて足元一写。
春には「淡桃」を、冬には「橙黄」を散らし染井吉野の一年は終わるのでした。

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【写真上】国会議事堂.黄葉風景三写。
実は此処、神宮外苑と並ぶ都心「いちょう並木道」。
尤も周辺警備の物々しさ故か、行楽客の姿は皆無ですが…。
議事堂を中心に「T字形」に並ぶ街路樹は全て銀杏、流石「東京都の木」だけの事はあるものです。
色付き具合は外苑と同様、見頃は今週末位かと。

この後は内堀通りを南下、日比谷公園へと向かいました。
続く。

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2011.10.09

●御用地ラン

えー、「涼秋の候」宜しく、爽やかな秋晴れに恵まれた三連休初日。
そんな絶好の行楽日和、皆様に於かれましては「「風物」や「芸術」や「味覚」を探索に、街に山野へ出掛けられている方々も多いのでは無いでしょうか。

角云う私めは「スポーツの秋」。
諏訪湖マラソンを二週間後に控え、東宮御所で調整ランに勤しんでおりました。
此方は皇居の様な「ランナー渋滞」も無く、程良く空いているのが利点でして、月イチ位走りに来る「お気に入りコース」の一つです。

所処がこの日は…。
御用地外周こそ何時もの人通りですが、迎賓館正門だけが矢鱈「小ぎれい」に着飾った方々で大混雑。
まぁ走っている最中は余計な事を詮索している余裕なぞ無いもの、その場は雑踏を避け避け、遣り過ごしておりました。

で、自宅に戻りPCを覘いていると、その訳が判明致しました。
お隣、学習初等科で運動会が催されており、その父兄方々の人混みだったらしく。
因みにニュースのヘッドラインは「愛子さま、学習院初等科の運動会に参加」でした。

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【写真上】赤坂迎賓館.一写。
取敢えず一枚撮収めてみました。
嘗ては家の近所だったもので、こうして写真に撮るのは初めての事です。

と、こんな所処にて。

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2011.03.30

●さよなら「赤プリ」

赤坂ランドマークのひとつ「赤プリ」が、55年の歴史に幕を閉じ明日閉館致します。

私めも最後のお別れに先日一泊して参りましたが、宿泊したのは初の事。
嘗ては徒歩5分の場所に住んでいたものですから、まぁ当たり前ですが…。

と云う訳で、最初で最後の「赤坂プリンスホテル」宿泊スナップ集で御座います。

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【写真上】弁慶橋側より、新館(凹面)一写。
設計.丹下健三都市建築設計研究所/施工.鹿島建設。1982年竣工。
ビルディングと云えば単純平面構成の矩形デザインが殆んどの当時、三角柱段差の頂を活用した雁行設計は斬新な設計でした。

因みに閉館後の跡地利用.再開発に就いて。
新館と別館は取り壊され、「ホテル/商業施設からなる複合棟」と「住宅/商業施設からなる住宅棟」の超高層ビル2棟を建設されるとの事。
工事期間は2012年度~2015年度。完成は2016年を予定、完成すれば「赤坂サカス」を凌ぐ赤坂エリア最大規模の複合施設になります。

但し、計画は東北関東大震災以前に発表されたもの。
果たして当初の青写真通り、コトは進むのでしょうか…。

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【写真上】諏訪坂方面より、旧館と新館(凸面)を眺む。
この景色もあと三ヶ月余りです。
「ナポレオン」、もう一回位行っとけば良かったかな。

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【写真上】旧館(旧李王家東京邸)近景。
【写真下】部屋から眺める旧館。
1930年(昭和5)の建造、設計は宮内省内匠寮。
チューダー様式のリバイバル意匠が色濃いも、細部の装飾はバロックやデコ様式の折衷を伺わせます。
ホテル閉館後も此方は保存されるとの事。

110318_023【写真左】プリンススコッチ。
一応お約束迄。
余り美味しいものではありませんが、記念に一本頂いて参りました。

そんな訳での「サヨナラ赤プリ」でした。

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2011.03.25

●「赤プリさん」人助け

本日は嘗てのお膝元、「赤プリ」の話題です。

「赤プリ」改め「グランドプリンス赤坂」の閉館が発表されたのは昨年四月の事。
月日が流れるのは早いもので、気付けば最終日も九日後に迫って参りました。

その赤プリですが閉館後、建物取り壊しが始まる三ヶ月の間を福島原発被災者に避難所として無償提供するとのニュースです。

諸経費は都が負担するとしても、ホテル側も多少の身銭は切らないといけない筈。
まぁ金額云々を抜きにしてもナカナカと良い話。

実は先日、元近所の誼で記念に一泊してきたのですが、こういう話を聞くと「泊まって良かったな」と思えるものでして。

201103250061591n_2「赤プリ」解体まで福島原発避難の住民に提供へ
東京都は24日、「赤プリ」の名で親しまれ、今月末で営業を終了する「グランドプリンスホテル赤坂」(千代田区)の客室を、福島第一原発の事故で避難するなどした福島県の住民に提供すると発表した。
使用するのは、40階建ての同ホテル新館で、客室は715あり、最大で約1600人を収容できるという。同ホテルが「被災者の役に立ちたい」と都に申し出、営業終了後からホテルの解体が始まる6月末まで避難所として提供することになった。今後、都が希望者を募り、4月9日から受け入れる予定。光熱費などは都が負担する方向で調整している。
(文.写真共 読売新聞3/24
より)

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2010.12.26

●「赤プリツリー」最終日

昨日は日没後にちょいと出掛ける用事があったのですが、ほんの少し計り寄り道をする事に致しました。

途中下車したのは「赤坂見附」。
昨夜最後となった「赤坂師走の風物」とお別れする為に立ち寄ったのでした。

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【写真左】弁慶橋より臨む赤プリ全景。
この赤坂プリの「クリスマスツリー」イルミネーション。
毎年11月初旬から12/25迄「点灯」されていましたが、来春赤プリ自体が「転倒」してしまうので、今年が最後となってしまいました。

因みにお隣「ニューオータニ」さんでもソコソコ賑やかにイルミが飾り付けられています。

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【写真上】見附五岐路の喫煙所より。
去年迄は「家&仕事場」の近所。
態々見に行く迄も無いイベントだったのが、今年はこうして足を運ばねばなりません。
そう考えると矢張り一抹の淋しさを感じるものでもありまして。

そんな訳で「赤プリツリー」ともサヨナラなのでありました。

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2010.05.29

●過去との決別

先週は土曜日夕刻、「とある目的」の為に一ヶ月振りに赤坂を訪れました。

その日「5月22日」は、弊亭六周年を翌日に控えた日。
そう、所用とは五年目最後の日に今は亡き「我が子」と対面する為でした。

同地に足を向けるのは、昨年末の「最後の日」以降一度きり。
しかも恐る恐る、遠巻きに眺めただけです。

出来る事ならば見たく無い光景なのですが、新たに前へ進む為には直視しない訳にいかないもの。
「艱苦」「憤懣」「寂寞」…、様々な想いが交錯する中。
「意を決し」初めて亭跡へ足を踏み入れる決意をしたのでありました。

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【写真上】みすじ通りより見る弊亭跡地。
嘗て弊亭のあった路地脇を覗き見ると、其処はもう「何の変哲も無い」ただの駐車場となっていました。
【写真下】往時赤坂の面影を残していた情緒ある路地も、今ではバイク置き場に。

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【写真上】この辺が玄関口。
引戸の辺りで立ち尽くす事数分。

「見せ棚」「駒寄格子」「京瓦」「築地円窓」…。
今でも表構えの意匠がはっきりと思い出せます。

そろそろ「夏の室礼」の準備を調える季節の筈、
でした。

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【写真上】カウンター向こう、何時もの立ち位置の場所へ。
欅一枚板の向こうには客席、その奥には二階へ続く階段がありました。

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【写真上】亭内の座席中央辺りより。
一文字シェードの程好い陰影の中、バックバーの唐紙と霞棚が浮かんで参ります。

結局その場に佇んでいる事、小一時間。
四十路男が一人駐車場端で「ウロウロ」し「ブツブツ」云っている姿は、傍から見るとさぞかし不審に写った事でしょう。


そしてこれが「過去との決別」、決意表明。
近いうちに前向きな御報告叶うかと思います。

もう暫くお待ち下さいませ。

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