SKI ゲレンデ内外.小ネタ集

2021.04.17

●2020/21.三十七滑目「GALA湯沢」 エントランス

えー、一昨日はオシゴトオヤスミではありませんが、例に由って雪山へ。

今週は4/12(月)にかぐら、来週は4/18~19と白馬遠征の滑走スケジュール。
この間に疲労を残さないレベルでもう1本挟みたい所処です。

と云う訳で「アクセス楽」「コースも楽」「コブもソコソコ有る」ゲレンデをチョイス。
向かったのは今季初となる「GALA湯沢」で御座います。

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8ː05、GALA湯沢駅=カワバンガ到着。
「JRの改札口を抜けると、そこはスキー場だった」

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GALA湯沢駅(臨)の改札を通るのは9年振り。
ガーラで滑るのは1年振りですが、去年は湯沢駅からシャトル使っての来訪。
その前をになると2011/12シーズンまで遡るのでした。

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ディリジャンス(ゴンドラ)へのエントランスへ。
此処を通る時、何時も「あのCМ」の「あの曲」を口遊んでしまいます。
「チャララ チャララ チャララ~♪」。

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脳内に流れるBGMは、globe「DEPARTURES」。

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「今夜、夕ご飯どうする?」
「え?」
「ゆうごはぁん♥」
「あぁ、東京帰ってから」

何処までも~ 限りぃなく~降り積もる雪ぃは 彼方への思い~♪

以上、「JR東日本 ski ski」96/97シーズンCMより。
キャスティングは「竹野内豊」&「江角マキコ」でした。



コレ、元ネタです。
今日のテーマはCМコピー同様、「楽に行こう」


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ゴンドラより望む魚沼盆地には残雪のカケラも無し。
守門の山々は「遥か澄み」、十日町は「春霞」の底。
今日も絶好ののスキー日和です♪。

そんな訳でのGALA湯沢.滑走記プロローグ。
本篇はまた後日にDemo。

 

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2021.04.13

●かぐら「アフター」

えー、昨日はオシゴトお休みにてスノーライフ。
春スキーの定番ゲレンデ「かぐら」で滑って参りました。

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昨日は営業ラストまでガッツリは滑り込み。
コブ回した本数は18本、最後の数本は後ろに乗ってウダウダ。
やっぱりコブ滑は日/12~15本が限界ですね。

所処で今季の湯沢/南魚沼エリアでの1Dayスキーは殆どが「非.オヤスミ」の私め。
滑り終えると武蔵野口に直帰、大体18~19時にはお店開けておりました。
そんな訳でこの日は久し振りの「YUZAWA HOLLIDAY」。
湯に花に食に、アフター湯沢を満喫する事に致しました。

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♨で汗を流し、

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翌日のリゾット用に若菜摘み、

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湯沢温泉街で観桜散策。
主水の桜。

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滝沢川の桜。

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いなもとの桜。

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オツカレ麦酒。
昨夜はタイトなアクティビティの影響か、ジャンクで脂っこいモノを食べたい気分。
チョイスしたのは「へぎそば」や「釜めし」では無く「メンラー」でした。

数年前、湯沢で3ヶ月程就労ライフしていた私め。
駅周辺で湯沢民御用達のお店と云えば「さかえ」「勝味」、そしてココで御座います。
久し振りに訪れた店内は、相変わらず「観光色皆無」「やる気無し」。
何にも変わんない芸風に何だか「ほっ」として、ネギラーメンを啜り帰ったのでした。

おしまい。

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2021.04.08

●「立夏」先取り

えー、昨日は少し早めの皐月風流。
「端午の節句」の風物をフライングゲットして参りました。

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春風に泳ぐ鯉幟。

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金鯉と真鯉と緋鯉。

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緋鯉と青鯉。
端午の節句に思い付く風物詩と云えば、「菖蒲」「粽」「五月人形」「背くらべ」「新聞紙で拵えた兜」等々、色々御座います。
しかし一つ挙げるとするならば、矢張り「鯉幟🐡」。
五月晴れの青空に悠々と吹き泳ぐその姿は、立夏の時宜に相応しいランドマーク。
文字通り「旗幟」と云えるものでして。

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ただ、鯉幟見分したのはココなんですけどね。
「春スキー&春かぐら」名物、4月上旬よりゴンドラ山頂駅に揚げられる鯉幟。
白銀のゲレンデに泳ぐ鯉の姿を見ると「嗚呼、今年のスノーシーズンも残り僅か…」
と実感が湧いてくるものです。

そんな訳でやっぱりスキー絡みのエントリー。
昨日は殆どコブ専滑、腰と広背筋の重たい寝起きの昼でした。
とさ。

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2021.03.22

●「凍ってるね」

えー、先週3/17~18の雪山遠征は白馬五竜.2days。
その際ゲレンデで拾った、ノルスタジック&キュートな小ネタ話で御座います。

白馬の各スキー場も三月初旬からすっかり「春滑の候」。
青空広がるポカポカ陽気☀(+時折春の雨☂)の続く日々となって参りました。
しかし「ピーカンの陽射し」に晒されたり、「春の嵐雨」に叩かれたバーンは、加速度付けて融雪進行。
しかもそんな日の夜に限って「寒の戻り」が訪れたりするものです。

たっぷりと水っ気を含んだ雪は、急激な冷え込みで…。

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カッチカチになってしまいます。
「キンキンに固まってやがる…」
更に濃ガスが掛かって、何も見えない日もあります。
「犯罪的だ…白すぎる…」

これもまた春スキーの醍醐味(?)。
滑走難度が一気に5段階upする、デンジャラスなシチュエーションです。
しかしこんな状況下でも上級者コースに流れ込む初中級者さんは後を絶ちません。
その結果「転倒」「衝突」「滑落」等で、スノーモービル/アキヤボートのお世話になる怪我人が続出。
パトさんもてんやわんやの大忙しとなってしまいます。

そんな事態を回避すべく、白馬五竜では先週から「新しいアイテム」が登場しました。

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「知世ちゃん♥」
ゴンドラ山頂駅.グランプリコース側の出口に立てられ案内(警告)板。
「技量に合ったコース選択をしましょう」と云う、五竜パトさんの新技Warningです。

この日はツルッツルのアイスバーンに加え、ホワイトアウト寸前の濃霧。
インフォメーションセンターからも、上級者以外のゴンドラ乗車を自制するアナウンスが繰り返し流されていました。

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あまりのラブリーさにアップでもう一枚♥。
因みに写真のシーンは三上博史を打ち落とす(バーン♥)場面です。

でも今の若い人達に、この台詞の元ネタは理解出来るのかしら?。

そんな訳で私スキの「元ネタ↑」貼っときますね。


 

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2021.03.19

●ちゃんめろ

えー、本日はお昼杉より新聞紙広げ「鬼皮剥き」と「花捥ぎ」。
一昨日/昨日は第七次白馬遠征の春土産、ちゃんめろの下拵えに追われている私めで御座います。

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昨日は15時半にアクティビティ終了/板収め。
昨日も「ザ.春スキー」と云ったザブザブのコーンスノー。
ハイシーズンのドライスノーと較べ体力消耗が甚だしく、クラスト入る前の撤収と致しました。

ま、この日は別の用事もあっての早期撤収。
長野行きのアルピコさん🚌に30分の余裕を持たせ。バス停近くの田園地帯をぷらぷらしているのでした。

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つい半月前までは一面真っ白に染まっていた神城飯田の農村地帯。
今では残雪も僅か、白馬の里にも早足で春が訪れて参りました。

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田圃の畔にも春の息吹。
今冬は久し振りに大雪の冬となった白馬村。
此処近年の中でも、ふきのとうの芽生えは遅い方です。

因みに白馬では「ふきのとう」の事を「ちゃんめろ」と呼んでます。

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そんな訳でMy「白馬土産」は春の滋味。
まだ芽吹き始めで摘めるものも少なく、収穫は30ケ程。

保存食(蕗味噌/ピクルス)にするには量が足りないので、今回は当座の完食用。
天ぷらとパスタ、あとは炒め物にして終わりかな。

 

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2021.03.12

●2020/21.二十九滑目「イントロダクション」

えー、昨日と一昨日は「第六次白馬遠征」に出向いていた私め。
本日のエントリーは滑走前のイントロダクション。
「スキー場」にて「スキーじゃ無い」オハナシで御座います。

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6:20、五竜エスカルとーちゃく。
路傍の雪も大分減っていたので、暇潰しがてらの「Climb the mountain」。
一年振りに一夜山に上ってみる事に致しました。

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エスカル正面のシャトルバス駐車場。
奥の方に給水タンクと低圧盤かあり、その裏手が、

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一夜山登山口。
この一夜山は戦国初期の山城「飯森城(一夜山城)跡」でも御座います。
城史詳細に就いてはテケトーにググって下さい。

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登山路に入ると直ぐに井戸跡。

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細尾根をてくてく登ります。
上るっても殆ど平坦、汗一つ掻きません。

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4~5分で馬屋跡を通過。

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それにしても今年は残雪多いなぁ。
まぁすっかり緩み切った春の雪、早朝でもザックザックと踏んでいけました。

因みに去年の同時期は、全く雪ありませんでした↓。
http://bamboo-bar.air-nifty.com/blog/2020/03/post-215e65.html

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3月10日「グッモーニン☀」
神城飯田の里山稜線から出ずる御来光。

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曙光に照らされる山名標。
小広い踊り場に出ると一夜山山頂、飯森城「南の郭」に該当する場所です。

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一夜山踏破(笑)。
「851m」つってもエスカルの標高が約810m、僅か40mの比高。
残雪が多くツボ足での登板、それでも登山口から6分程度です。

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山頂から1分ほど進むと北の郭(主郭)。
「郭」つっても痩尾根の小躍り場に設けられた、猫の額程の区割り。
うーん、何人城に立て籠もれたのだろう...。

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城跡には秋葉社と、

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三尺坊の祠が祀られています。

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このまま下山すると北東側の登山口/飯森の旅館街に出ます。
因みに飯森側からの方がちゃんとした?ハイキングルート(比高110m/所要時間約20分)。

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登山口から望む五竜ゲレンデ。
扨、朝食取って着替えますか。

そんな訳で山行距離450m/比高40m、ピストン15分の「アルパイン」でした、
とさ。

 

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2021.03.09

●遠見合戦.古戦場(史跡)

えー、本日は先週「第五次白馬遠征」の後日談。
五竜遠見の朝に拾った、ゲレンデ小ネタで御座います。

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3月1日、早朝7時。
「今日もイイ天気、絶好のスキー日和♪」
で、とおみゲレンデにのあちこちに「丸いモノ」が転がっておりまする。

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妖しく青光りする雪玉が、

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至る所処にゴロゴロ。
前日日曜日はファミリーのゲストも多かったとおみゲレンデ。
雪遊びのお子様たちがスノーボールクリップで作られたものでしょう。

しかし雪玉は夜間の放射冷却で「カチンコチン」に硬化。
手にした重量感は鉛玉クラス、もはや「雪」とは別の物質と化していました。

こんなので「雪合戦」したら阿鼻叫喚の地獄絵図。
眼底骨や鼻骨はボッキボキ、白銀の大地は流血に染まる事必至。
うーん、最早コレは「兵器💣」です。

そんな訳で約500年前の戦国時代、武田軍と飯森軍との合戦に思いを馳せた私め。
飯森盛春もこの「隠し玉」を持っていれば、一晩で城を落とされなかった鴨ね。

尚、飯森一夜城に就いては下記参照の事。
http://bamboo-bar.air-nifty.com/blog/2020/03/post-215e65.html

 

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2021.02.24

●「雪煙」と「紫煙」のあるゲレンデへ

えー、2020/21.スノーシーズンも折り返しとなる二月後半。
「ハード」で「タイト」で「クレイジー」な滑走スケジュールから、毎年この時期は「疲労ピーク」の第一波を迎える頃で御座います。
今冬も御多分に漏れず、先週の白馬遠征から疲れが抜けず身体の重い日々。
取敢えず体調リセットしなきゃ、と強制休養を発令。
7日間の長期(?)に亘り「スキーオヤスミ」中の私めでなのでした。

そんな訳で今週はゲレンデ「小ネタ集」を中心のエントリー。
先月は八方尾根遠征のサイドストーリーです。

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八方尾根.ゴンドラ乗り場。
アクティビティ真っ最中のお昼前、何故か板を外してゲレンデ外へ出て行きます。
因みに向かう先は正面の黒いプレハブ小屋。

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ココ。

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喫煙所です。
Smoking restするなら「うさぎ平テラス」や「サンテラスパノラマ」の喫煙所を使えば良いのですが、それは去年までのオハナシ。
今シーズンからは山麓まで下山、更にゲレンデ外に出ないといけないのでして。

理由はコレ↓で御座います。

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「煙のないゲレンデへ」
今季より八方尾根ではこの(ワケワカンナイ)キャッチコピーと共に、ゲレンデ内での喫煙が「加熱式たばこ」のみに限定。
紙巻きたばこ愛煙家は締め出し食らう事になってしまいました。
従い一服する時はゴンドラか名木山まで下りてこなけりゃなりません。

まぁハイシーズン中はゴンドラ使う事も多いので構わないとして…。
「春スキーの時期はどーすりゃ良いの?」
リーゼンがクローズすると下山方法はゴンドラのみ。
一服するのに一々「ゴン下」しなきゃならないのでしょうか。

捻た考えをすれば「ゲレンデ内」が禁煙なら「ロープの向こう側」はオッケー。
「八方池山荘の上(アルパインルート)」「第3ケルン」「ウラクロのポール立ってる境界線」等は喫煙して構わない事になります。
しかしそんな「ルールの隙間」を縫った所行は「モラル的」に如何なものかと。
第一、後ろめたい行いでコソコソ一服してても「全然寛げません」。

八方さん、せめて春シーズンは何とか手を打って貰えませんかねぇ…。

因みに同村(白馬村)/同資本元(日本スキー場開発)の岩岳も同様の協定を締結。
近い将来、栂池(小谷村)と鹿島槍(大町市)もこーなっちゃうかも知れませんね。
うーん、何だか「〇ィリップ.〇リス社」の思惑が見え隠れする…。

 

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2021.02.18

●どしたの? いきなりさ タバコなんかくわえだして♪

えー、2/16~17は一泊二日のショートスティ強行軍、第四次白馬遠征。
爆弾低気圧の日を狙い撃ち、「白馬五竜.パウ祭」に参戦して参りました。
本日はその後日談…つーか、単なるゲレンデ「小ネタ集」になりまする。

五竜ではアクティビティ中、滑走の合間に日×2回ほど宿る場所が御座います。
それはエスカルプラザ2F、レンタル奥の喫煙所🚬。
莨と珈琲で一服、暖を取り体力回復に努めるリラクゼーションスペース。
しかし此処に来ると、ついつい口遊んでしまう「昨年の流行り歌」があるのでした。

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君のド~ルチェ♪

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ア~ンド ガッバーナ♪
つっても「ドルチェ違い」。
単にヨーグルトジェラート缶(ヨゴリーノさん)を廃品利用した灰皿です。
勿論この下に「&ガッバーナ」とは記されておらず、香水の香りも致しません。
でも流行り的に「ドルチェ」って来ると、メロディを鼻歌っちゃうのでして。

因みにこの「ドルチェ灰皿」は十数年前からずーっと使われています。
若しかするとストリーミング音楽配信の時代を先読みしていた…訳は無いですね。

尚本日の表題は、云わずもがな「香水(二番)」に因んだものにて。
喫煙所の話題にぴったりの歌詞なのでした。

 

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2021.01.03

●アルピコの車窓から

えー、アケマシテオメデトウゴザイマス三日目。
昨日は「武蔵野口の場末の飲み屋」令和3年の仕事始め。
「坊主」が「閑古鳥」を飼って「団子」を食べつつ「お茶を挽く」腐れ暇を覚悟してましたが、コレが想定外の嬉しい誤算。
一時は満席近くになり来客を断る盛況振り、ホントに有難い事で御座います。

所処で昨年の年越し/今年の年明けは戸隠でスキーライフ2daysの私め。
宿は長野駅近くに取り、アルピコさん使ってのゲレンデアクセスでした。
年末年始の長野は折からの大型寒波襲来で市街地も大雪、一面の銀世界。

そんな訳で12月31日&1月1日、アルピコの車窓から眺める長野市の風景。
尚、どっちの日も殆ど変わらない景色でしたので、両日織り交ぜてのスナップ集になりまする。

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7ː00、長野駅出発。
アルピコさんの総合案内所前より「ループ橋経由戸隠線.70番」に乗車します。

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駅前は大晦日/元日共に10~15㎝程度の積雪。
湯沢駅の「ドッカン豪雪」に較べりゃカワ(・∀・)イイもの。

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大門交差点。
大晦日は此処を左へ、元日は善光寺参拝の渋滞を避け此処を右へ進みます。

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両日共結構な降り具合。

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善光寺西より望む三重塔。。

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善光寺北より望む撞木造。

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浅川ループライン。

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北郷の山村集落。

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飯綱高原スキー場跡.第3ペアとEコース。

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同、スキーセンター跡(ハイランドホール飯綱)。
昨2019/20シーズンを最後に完全閉鎖された飯綱高原スキー場。
昭和40年の開業以来、長野市街から一番近いスキー場として市民に愛されてきた里スキー場です。
しかしバブル崩壊/長野五輪以降はスキー人口の減少に加え、温暖化による慢性的な雪不足。
赤字続きで長野市による運営が困難となり民間の運営者を公募するも手を挙げた事業者は無く、昨シーズンを最後に55年の歴史に幕を閉じました。
尚、昨季は気象庁有史初めてとなる記録的暖冬。
雪不足の為に全面滑走出来たのは僅か8日間、一部滑走を含めても20日以下でした。
嗚呼、せめてラストシーズンが今季だったらなぁと思わせる風景です。

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飯綱高原.大座法師池。 
此処から戸隠へは残り9㎞です。

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飯綱山登山口。

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宝光社を過ぎると積雪量も更に増加。
九十九折の急カーブから宿坊街を過ぎると、

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戸隠神社中社。
中社の大鳥居は昨年11月に落成、84年振りに建て替えられました。

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以前の大鳥居はこんな感じ。

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戸隠スキー場に着きました。
こんな大雪にも関わらず大晦日は20分程度の遅れ。
元日に至っては何と時刻表定刻通りの到着でした。

と、こんな感じの戸隠スキー遠征.アクティビティプロローグ。
滑走記はまた後日にでも。

 

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